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2007年9月度QC検定試験1級に合格。QC検定の効率的な勉強方法を模索した経験を生かし、70点で合格する「ドライ勉強法」で多くの受験者をサポートしています。

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2008年1月11日(金曜日)

第3回QC検定3級問題ISOについて

カテゴリー: - admin @ 16時38分40秒

購買に関する問題
1.購買する製品について、売り手と買い手が、規格などの要求事項について合意していることが大切である。
2.「出荷検査」と「購入検査」のサンプルはと違った方が良い。同一サンプルだとかたよりが生じる恐れがある。
3.買い手が売り手側の製造方法まで干渉しても良い。
4.購入時の受入検査を供給者の出荷検査に代替しても良い。購入側の効率化にもなる。
5.購入時には、総合的に品質確保のため、製造側の工程を監査することが大切。「2者監査」と言われている。   
JISQ9000(ISO9000)では供給者との互恵関係が記述されている。組織及びその供給者は相互に依存しており、両者の互恵関係は両者の価値創造能力を高める。   
とあります。   
購入する側も、供給側も一緒に、成長していきましょうとのことですな。
6.部品を購入する際は、在庫状況を加味しながら、発注を行うことが望ましい。


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